グループ方針

グループ方針

「間柴グループ」は、平成17年1月埼玉県飯能市で医療・介護を通して社会に貢献し、人材育成を目的に設立しました。
 
最高の医療・介護サービスをご提供させて頂くにために最も大切なものは人材です。それを実践するために
「患者さまよし」「職員よし」「社会よし」をモットーに間柴グループは取り組んでおります。


CEOメッセージ



「どんな病気でも診つけます」

間柴医院は、この言葉を「目的」と掲げております。
この目的達成のために、年々、最新鋭の検査機器(モダリティー)を導入するとともに様々な科の医師確保に努めてまいりました。

飯能周辺には大学病院を始め、大きな病院が数多くございます。我々間柴医院が早いうちに、「死に至る疾患」や「病気になった後に生活の質が下がってしまう病気」を発見することさえ出来れば、周辺の大病院と連携することで、飯能市周辺全体の市民の命を守ることができると考えます。

前述の最新鋭の検査機器や多様な科の医師確保により、間柴医院では、死亡原因の上位4位(「悪性新生物(ガン)」「心疾患」「肺炎」「脳血管疾患」)をほぼ「診つけること、予測する」ことができるようになりました。

今後も「モノ(最新設備)」「ヒト(質の高い医療従事者)」に投資し続け、病気を早期発見=「診つける!」にこだわっていきます。

また介護においては、現在社会問題になっている「介護難民」「孤独死」をなくすため、そして「老々介護」「介護による家族の疲弊」の問題解決に着手し、医療、介護と横の関係強化に努め社会に還元させていただけるようグループを成長させてまいります。

2018年1月11日